【組立式ロボットアクションフィギュア】完成した作品の飾り方 作成後に関節を動かして遊べる!アクションフィギュアのバリエーションが豊富なロボマニアックス

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プラモデルやフィギュアは、完成するまでが楽しいという人も多いです。しかし、飾って楽しむことも忘れてはいけません。自分が時間をかけて作成したフィギュアを眺めて楽しめるように、飾り方も工夫しましょう。

こちらでは、作品の飾り方をご紹介します。

作成後はどうする?完成したアクションフィギュアのおしゃれな飾り方

アクションフィギュアを作成したのち、どのように飾るかで迷っている方も多いでしょう。1つや2つなら飾るのにコツはいりませんが、数が多くなってくるとできるだけキレイにかっこよく飾りたいと思うものです。
こちらでは、アクションフィギュアをはじめとしたフィギュアを素敵に飾る方法を紹介します。

◇パッケージのまま飾る

パッケージに入ったまま飾るため、フィギュアをきれいな状態で保つことができる飾り方です。袋や箱、プラスチックケースなど、パッケージに合わせて飾り方を工夫してみませんか?

例えば袋に入った小さなフィギュアであれば両面テープで壁に貼ったり、箱に入ったフィギュアを横に並べてみたり、同じ仕様のパッケージが並んでいるだけでとても素敵なインテリアになります。

◇壁掛けラックに置いて飾る

壁掛けラックは、フィギュア用ではなく収納として使えるタイプのものでOKです。ラックにフィギュアを置くだけなので、こちらも比較的簡単に飾れるでしょう。

棚板タイプのウォールシェルなら高さのあるフィギュアも圧迫感なく飾ることができます。

◇扉付きのコレクションケースに飾る

一般的なコレクションケースといえば、やはり扉がついた大きなガラス張りのコレクションケースです。場所はとりますが、大きなフィギュアでも窮屈にならず飾れます。

◇小さめのコレクションケースに飾る

ミニフィギュア限定ですが、棚の上に乗せられる小さめのコレクションケースも便利です。すぐに場所を変えられ、ちょっとしたスペースにも置けるでしょう。

コレクションケースはサイズが小さいものなら100均でも取り扱っているため、意外とリーズナブルに飾ることができます。1つずつ仕切りがあるので見栄えがよく、別々に飾っても、積み重ねて飾ってもOKです。

フィギュアがたくさん集まると、どうやって飾ろうか…と悩むものです。せっかくだからかっこよく飾りたい、でも場所をあまりとりたくない…など、希望に応じてぴったりの飾り方を見つけましょう。

 

ロボマニアックスが販売する組立式ロボットアクションフィギュアの大きさは約11インチ(28cm)と大きめのサイズなので、飾った際の存在感は抜群です。

内部フレームには可動素体(キネティックフレーム)を採用しているため、飾ったり写真を撮る際にはお好みのポーズをとらせることができます。

キネティックフレームには金属製のアクションシリンダーが内蔵され、各関節の動きに合わせてリアルに伸縮。手に取って動かして遊べるのも魅力です。

さらに、ロボマニアックスのキネティックフレームはシリーズ内で共通のデザインであるため、キネティックフレームを1つ持っていれば、シェル(外殻)だけを別に購入して着せ替えをすることが可能です。簡単にバリエーションを増やすことができます。従来のプラモデルとは少し違ったロボットアクションフィギュアをコレクションしてみたいとお考えなら、リアルな可動ギミックを楽しめるロボマニアックスの組立式ロボットアクションフィギュアをぜひご購入ください。

 

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関節の動きに合わせてメカニカルに可動!可動ギミックを追究したロボットアクションフィギュアをバリエーション豊富にご用意!

フィギュアは作って終わりではありません。飾るのもフィギュアを作成する醍醐味の一つです。フィギュアをおしゃれに、そしてかっこよく飾る方法を見つけ、作成したお気に入りのフィギュアを飾ってみましょう。

ロボマニアックスの組立式ロボットアクションフィギュアは、内部フレームと外殻を分離したアーキテクチャを採用しており、外殻の着せ替えが可能です。
キネティックフレームのコア部分に4mmと6mmの金属製パイプを採用し、関節は金属製ボールコネクターによるスフェリカル・ジョイントを使用しています。丈夫なボディですので、作成後は関節を動かして様々なポーズをお楽しみください。

ロボマニアックス原案のオリジナルストーリー「バイザーフォース」に登場する様々な知的自律型ロボット(バイザー)をバリエーション豊富に展開していきます。

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